このパチンコ台は、潜伏確変のある機種。
判別は簡単なので知っていればハイエナも可能! ミッションモード突入時に、台右下にある5連ランプの一番右が赤く点灯したら内部確変。
次の当たりを引くまで光りっぱなしなので、見つければ簡単にゲットできる。
隣で知らなそうな人が打っていて、ランプが光っている。
タイムミッションが終わり、腰が浮きかけていた。空いちゃうのかな〜と思ってキョロット見ていると心臓がバクバクしてきた。
でも、そんなときに限ってビックワンモード(電サポ)とか入っちゃって取れない・・・。
逆にコーヒーでも買おうかな〜と自販機に行こうとしたときに、パッと見つけてしまうなんてこともある。
しかし、松本零士原作の作品は多いな〜昔アニメを見て育っただけに、ホイホイパチンコ機器にされると悲しい・・・。いくら儲かるからって、自分の作品になんの思いいれもないのでしょうか。みんなの思い出でもあるんだからパチンコ業界に安売りしないで大切にしてほしかった・・・。
「CRフィーバー大ヤマト」(2002)「CRフィーバー大ヤマト2」(2004)「CRフィーバー銀河鉄道物語」(2005)「CRフィーバーキャプテンハーロック」(2007)今のところはこの4作品。
スペック
| 大当り確率 | 1/387.8(1/38.8) |
| 確率変動確率 | 67%(2R確変7.2%含む) |
| 賞球 | 3・4・10・15 |
| 平均出玉 | 約1890個 |
| 時短 | 100回 |
この台の出た頃の潜伏確変は、今から思えばわかりやすかったですねー
最近のは、ややこしすぎ!
大好きな機種なんですよ♪大ヤマトよりよっぽどおもしろかった機種^^
潜伏確変になったこと、実はないんですよ^^;
突確はビッグワンモード突入だけでしたw
キャプテンハーロックは、今一好きになれないなあ・・・
原作はいいんだけど、今回の機種は話にならないと思う。
あくまで個人的意見ですけど。
私も冒険王で宇宙戦艦ヤマトを読んで育った世代。
原作の雰囲気は大切にして欲しいものです。
ところで今回、ジオさんがまとめた『全国禁煙パチンコ店一覧』を、記事中で紹介させていただきました。
トラックバックしておきますね♪
銀鉄は分かりやすかったし、潜伏自体も今ほど知られてなかったので、おいしい台でしたね。
マイホールでも、そろそろ消えそうです。
4機種の中では、やっぱり銀鉄が一番おもしろいですね。実機購入もうなずける。
ハーロックは、ダメですね。ダブルスタートも性能が悪いし、勝ちにくい機種というイメージで敬遠してます。
ご紹介ありがとうございます。
禁煙フロアがあるって認知されてけば、禁煙フロアを導入するホールも増えるかもしれないので、うれしいです。